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カテゴリー「歴史散策」の6件の記事

2008年1月23日 (水)

夜の小田原城

夜の小田原城
で、平塚からは電車で小田原に移動した訳なんですが。
日没迄歩いてたので、着く頃にはとっぷり日が暮れていました。


写真は地元人君の案内で行った、ライトアップされてる小田原城の様子〜。
以前私が訪れた時は、闇夜の中歩いてお城もまっくら…だったのですが。きっと照らされてる時間が決まってるんでしょうね(その時は終電間際だったし)。
隣接している二宮尊徳さんの神社にも行こうとしましたが、既に閉門しておりました。残念。やはりリベンジ誓うか。


それにしても城の敷地内には、いくつかの若者グループがたむろしておりましたねぇ。
別に物騒な雰囲気の集団ではありませんでしたが。高校生位か?
あの場所は地元人にとって良きたまり場なのでしょうか。


夜案内してくれた地元の友人には、遅い中色々良くしてくれて本当に感謝してまっす。有難うねー。
夕飯にチョイスしてくれたお店もご飯おいしかったし!!絶品☆魚料理に皆で舌鼓打ってました♪♪♪
しかし疲れた身体に、あの日の酒は良く染みましたな…。酔いの回りの早い事。


たまにはこうして、思い〜っきり身体動かすのも楽しいモンですねー☆
又何かやってみたいなぁ。夏になっちゃうときっとムリなんでそれ以外の季節に…。

2007年2月15日 (木)

せせ、切腹最中…!!

以前過去記事でもちらと触れました、切腹最中なる和菓子。
何でも浅野内匠頭の切腹跡地付近にある和菓子屋さんが、それにちなんで製作した最中だとかで。ざくろみたいにばっくりはみ出たあんこが特徴的な代物であります。
以前かなろう様のブログにてお父上の計らい(?)により、その全貌を私も目にする事が出来まして!!(有難うございます!!)以来是非現物を食したいな〜と思い続ける日々であります〜。
 
 
で、コレ。なんと夕方のニュース番組で取り上げられておりました…ッ!!
 
 
「新橋」がテーマとなってた特集コーナーの一コマでして。個性的な名物菓子、として紹介されていたんですね。
んでまぁ、菓子起案のきっかけとか名前の由来とかも併せて紹介されてたんですが。
 
 
その中で、どんなお客が買いに見えるのか…という調査もあり。
なな何と、「取引先への詫び菓子」として、新橋リーマン層に密かに(?)重用されているのだそうです…!!
 
 
…武士が身を持って自身の過失の責任を取る、「切腹」という行為。その名にあやかって…頭を下げるべき相手への「誠意」を表す為に、この最中が一役買ってくれるらしい!?そうです。
イメージとしては「腹切って詫びる心持ちです申し訳ありません!!…でも本当には切れないので、最中に切らせてみましたこれでご勘弁を!!」みたいなカンジだそうで。ほっほ〜。
 
 
流石サラリーマンの街ならではの発想だなぁ、と実に興味深く感じましたね〜。
店の主人もそこら辺察しているらしく!?手書きでの詫び状添付サービスも行っているそーです!!(爆)いやー至れり尽くせりですね!!
 
 
…只ま、こういうシャレが通じる相手(若しくはミスの度合い)であるならば、まぁ腹切らんでも大抵の事は許されそうな気もしますが、ね(笑)。
 
 
うーやっぱ食べてみたいです、切腹最中。
でもホワイトデーのお返しにされるのは微妙かなぁ…。

2006年12月14日 (木)

『お江戸探訪 「忠臣蔵」を歩く』

わわ、あっという間に14日ですよ…!!忠臣蔵語りが全く進んでいませぬ(汗)。
んん〜残り24H切った所で何処迄いけるか分かりませんが、ともかくいける所迄!!
 
 
さて。今回紹介するのは、東京近郊の忠臣蔵縁の地をあれこれ紹介している本。
所謂観光ガイドブックに分類される本ですが、これがひたすら忠臣蔵だけにスポットを当てた1冊でして。ありそうで意外となかった、ピンポイントガイドブックです!!
 
 
先ず内容の構成からして心ニクいんですよ。
目次を抜粋しますと、

コース1 旧江戸城めぐり「刃傷松の廊下」
コース2 愛宕山周辺を歩く「浅野内匠頭切腹の地」
コース3 築地・佃島めぐり「赤穂藩江戸屋敷跡」
コース4 富岡八幡宮周辺を歩く「討ち入りの決意」
コース5 吉良邸跡周辺めぐり「討ち入りの現場」
コース6 泉岳寺周辺を歩く「赤穂浪士が眠る寺」
コース7 麻生・広尾めぐり「47人目の赤穂浪士」
コース8 高田馬場周辺を歩く「堀部安兵衛のあだ討ち」
コース9 六義園周辺を歩く「柳沢吉保の栄華の跡」

…と、ほぼ忠臣蔵の流れ通りに並べられている作り。
なのでそれぞれの場所も、番外編的な高田馬場と六義園を除いては大きく一括りに出来るエリアに収まっております。
文字通り、忠臣蔵の地を「歩く」事にこだわって作られた本ですね。地図や名所案内は、殆どが徒歩散策の目線で紹介されております〜。
 
 
ですんで、読んでいるだけで好奇心がそそられるんですよ。事件の順を追う形でエリア紹介がされているので、より深く忠臣蔵世界に思いを馳せる事が出来るかと。
普通に頭から読んでいっても、十分に楽しめる本だと思いますね。名所紹介を辿っていくのが、まんま物語になるカンジで。
そうして読み進めていく内、散策意欲がむずむずむずと…。是非とも実際に歩いてみたい!!という気にさせてくれます〜。
 
 
そんな風に更に気持ちを盛り上げてくれる訳は、この本に載ってる地図にアリ。
各コース紹介の冒頭にはそのエリアを歩く為の地図が描かれてるんですが、そこにちゃんと散策ルートが矢印で示されてるんですね〜。
で、続く名所案内も大体そのルートに沿って載っているので。これなら私にも歩けそう!!という気にさせてくれます。
 
又、散策ルートが上記の目次の様に細かく分けられているのも有難いですね。
例えば、吉良邸跡から少し歩くと大高源五の句碑があるんだ〜行ってみよう!!とか(コース5)、泉岳寺の側には大石達が切腹した細川屋敷跡地があるよ〜行ってみるか!!とか(コース6)…。何となく行きたいな〜、といった漠然たる思いに、一寸した彩りを添えてくれます☆
状況や好みに合わせてルートを自由にカスタマイズ(?)するのにも、便利な1冊だと思いますねー。
 
 
更に巻末には、浪士達の討入り後の引き揚げルートも細かく記載。
各所でのエピソードも交え乍ら、吉良邸〜泉岳寺迄の道のりを紹介してくれてます。
この道は私はまだ歩いた事ないのですけど、以前吉良邸散策中に出会った地元人っぽい方にこの地図見せた所、うんうんと頷いてらっしゃったので。結構歩けるものなのかもしれませぬ…。よし、いずれは。
 
 
赤穂事件のあらましや浪士関連の余話なんかも、所々で挿入されております。
多分ファンの方にはすっかりお馴染のエピソードばかりでしょうが、やはりルート紹介に乗せて描かれると更に感慨深いものがありますね!!
特に引き揚げルート紹介部は、地図に書き込まれる様にして逸話が組み込まれているので…その分地図は見づらくなってますけど(汗)、浪士達の想いが胸に流れ込んでくる感覚になりましたね。実際歩いてみたい思いに駆られました〜。
 
 
…因みに私がこの本の中で衝撃を受けたのは、コース2で紹介されていた「切腹最中」の存在です…。
内匠頭の切腹現場周辺にある和菓子屋さんの名物…らしく、皮からはみ出る程にあんこが詰まった最中だそうで。ネ、ネタがシュールで笑えないんですけど…(汗)。
切腹の地そのものには、行ってみたいですけどねー。最中もその時…機会がありましたら…。
多分字面で見る程グロテスクな代物ではないと思ってます(笑)。
 
 
 
…何だか何処ぞの回し者みたいな記事になってしまいました(汗)。
そして討入り当日にこのテの本を紹介するというのも、一寸タイミングがズレてますよね(爆)。申し訳…。
まぁ、アレですか、2月の浪士達の命日頃にでも参考にして頂けれ…ば…(苦しい…)。


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2006年11月21日 (火)

福岡太宰府天満宮!!

福岡太宰府天満宮!!

更新が止まってしまってた間は、九州福岡へ旅行に行っておりました。
つか、本当は旅先でちょこちょこ携帯更新したいと思っていた、のですけど…。スミマセン、睡魔に勝てなかったとです(汗)。ぐふ。
 
 
んで今、行ってきた太宰府天満宮の写メをアップしてみました〜☆
学問の神様で有名な神社、という事で、やはり合格祈願の絵馬や学業成就の御守なんかが勢揃いでしたね。シンボル?のうそもかわいかったー。
太鼓橋も何故だか多くて面白かったですよ。もう本当何処にでもあるの。鯉用みたいな小さい池の上にすら(笑)。
 
が、かと思えばやけにケアの細かい恋みくじもあったりで(笑)。気が利いてるのか何だか良く分からない助言に、思わず縛らず持ち帰ってしまいましたよ…!!
どんなかってもー、獅子座か乙女座でO型で同い年又は1歳差の卯歳若しくは寅歳の南西か東にいる異性なんて何処で見つかるんですかー!!(爆)設定が細か過ぎですよ!!
まーでも結構おおらかな部分もありまして。魚座のA型でなければまぁ平気なんじゃないのー、ってカンジの様でした。ってどんな妥協ですか。
 
 
近くには博物館系の施設も一杯で。やー天候と時間にさえ恵まれてれば、是非たっぷり堪能したかったですけどねー。
それでも境内にあった菅公歴史館と宝物殿は、良心的拝観料の割に興味そそられる品々がたくさんで楽しめました!!
宝物殿に、何でか坂本龍馬のピストールが飾られてましてね…!!いやぁー胸が高鳴りましたよ。
写真撮れないならせめてポストカードでも…!!と気付いたのは帰路にてでした(沈)。無念。
 
けどー本当、楽しかったです♪『太宰府戦国史』なぁんて本もしっかり買っちゃいましたしね〜☆(悦)
応仁の乱〜秀吉による平定・関ヶ原、辺り迄を網羅してくれてる様。正に好みドンピシャ。龍造寺と岩屋城戦の項が気になる。
 
 
帰り道では梅ヶ枝餅をば食べ歩き。やわらかお餅とあっつあつあんこが冷えた身体に染み渡ります…。
日持ちしなかったので土産にはしませんでしたが、ん〜又味わいたいス♪焼きたてを☆
 
 
他には福岡城行きも目論んでいたのですが、時間の都合で断念ー。お、思い立つのが遅過ぎました…。
今度天気の良い頃にでもリベンジ致したく。
 
 
後心残りを挙げるなら。乗ったバスの中で隣だった男性2人組の会話、
 
「な〜、あいつ誰だっけ。サッカーの海外で活躍してる奴でさ、オシムが結構期待してるの」
「誰?森何とかって若いの?」
「ん、とは違ってさ」
「何だろな、中村俊輔?」
「っあー。もだけどそれじゃなくて」
「じゃ高原?」
「あっ違う(即答)」
 
…というやりとりに、「それって松井大輔ですかね?」と言ってあげられなかった事でしょうかね…(何さそれ)。
何か凄くもどかしげに話す様を横目にしてたら、こっち迄むずむずしてきちゃって…!!一緒だったまこしゃんにも、「言ってあげても良かったんじゃない〜?」と言って貰えたのですけど、でも単に会話を横聞きしてるだけの赤の他人ですし…声掛けるには躊躇いが。
何より、自信満々に口挟んで違ってたら赤っ恥ですよねー(大汗)。いやでも9分9厘松井大輔だよあれはきっと…(最早願望入ってる気が)。
 
 
そんな旅路でありました。
又何処かの史跡に行きたいな。

2006年4月11日 (火)

勘介井戸!!

勘介井戸!!

ふと思い立って静岡迄行ってきました。春休みと連休の谷間な時期なのもあってか、道路も何処も思ったより空き空きでゆったり過ごせたです☆桜も結構まだ綺麗に残ってて、道すがら堪能してましたー。

で、近く迄行ったもんで、ぷらりと寄ってみました久能山東照宮!!家康が遺言で、「大坂を見張れる様立ったまま埋葬せよ」と言い残したという…。
工事中でちと落ち着かない感じはありましたが、荘厳な雰囲気漂う本殿はとても綺麗でしたねー。最近塗りかえられたと聞いたので、もっとうるさい様になってしまったかと覚悟してたらそうでもなくて。色鮮やか乍らもバランスは整っていた様に感じました。
本殿には家康・信長・秀吉の3人が奉られているとかで、奥ーの方に3つの扉が。思わずじろじろ覗き込んでました…無作法な。

ツイてた事に、今丁度五重塔跡の傍にある唐椿が、何と80年ぶりに花をつけたとかで!!まだいくつか残っていた赤い花々を楽しむ事が出来ました♪偶然目に出来てラッキーな気分です。
しかしとても80年も経っているとは思えない線の細さでしたねー枝振りが。椿の木ってそんなに太くならないの…かな?

そして勘介井戸!!かの山本勘介が掘ったとされる井戸が残されておりまして…。来年大河の先取り☆とばかりに写メってみました。案内図で見るよりずっと分かり易い位置にあってくれて安心です(笑)。いやぁ素敵な収穫でした!!
しかしですね。蓋の閉まった井戸のその上に、不自然に文明的な装置の据え付けが。何かと思ったら…100円玉投入口…。そう、どーやら、ちゃりんと入れると蓋に覆われた井戸の内部をご案内☆してくれるマッシーンの様です。何とまぁ…中を見たい気持ちも勿論分かるのですが、もう少し景観的に…控えめに設置出来なかったモンでしょうか。名軍師山本勘介の作りし井戸のど真ん中にある金取り機械…気付いてしまうと不思議と気になっちゃいますね。結局使いませんでした…。

その後は博物館にも行ってきました。徳川将軍家の縁の品が、数々展示されています。鎧甲冑から日用雑貨迄…こういうその時代特有の品々って、本当興味深くていくら見ていても飽きないです!!
個人的には日除け傘や文机といった、さりげなくも時代を偲ばせる生活品の類に心惹かれましたね。「人」を感じさせる存在感があって好きですー。

やはり家康の品は多かったのですが、同時に沢山だったのが家茂関係。武具や袴、刀といった戦絡みの品々が多数展示されてました。
武芸にも深い関心を寄せていた…という将軍家茂。こういう所からも、その様子が伺い知れる気がして面白いですね。

久々に心も体も思いっきり充実した時を過ごせて、満足な1日でした!!楽しかった〜。

そう言えば。この記事で丁度ブログ始めて100記事目になりました。12月の終わりから始めて3ヶ月余…あの頃100なんて数字は考えた事すらなかったので、随分と書き連ねたもんだなーとしみじみ。
まぁこれからも変わらず、気ままに好きな事を書いていきたいと思いますー。

2006年1月10日 (火)

そうだ、京都行こう。

そうだ、京都行こう。

一昨日見たばっか、の功名が辻。
初回を見終えて、友人にふともらす。

「山内一豊絡みの場所に行きたい」

っつー訳で。行ってきました妙心寺。控えめに言っても便乗し過ぎです自分。100%ミーハーな行動でスミマセン。そして付き合ってくれたまこしゃん有難う!!

とはいうものの。菩提寺の大通院は、一般公開が14日からなんですね…!!うぅ〜残念〜。
それでもめげずに門だけ写真撮ってきました。 うろうろしながらばしばし撮ってる横を、老夫婦が訝しげに通り過ぎていきました…。すっかり怪しい人だった様です、私。

話によると、妙心寺は日本最大の敷地を持つ禅寺だとか。成程確かに広かった…。しかし庭園も建物も趣があって、飽きない場所でしたね。昇り竜は出来る事なら1日中ぐるぐる回ってても全然苦にならなそうですきっと…。こういう純和風の場所に行くと、いつも心が落ち着きます。畳と板の間サイコー。

そーしてそして。広い敷地には色んな寺院が建ってたんですねー。殆どは非公開だったんですけど、創建した武将がそうそうたる面々揃いでウッハウハでした!!石田三成に稲葉貞通に前田玄以に…。三成が創建した寿聖院は、入口に石碑迄立ってて中入れなくてもばっちり楽しみました。紹介者に限り公開してくれるみたいなんですが、どういう基準でその権利が得られるのか気になります…。コネクションなのかなぁ、やっぱ。

そして極めつけは、それら面々の中に福島正則の名が…!!
何の下調べもしてなかったので、思いもかけず目に入った最愛の武将の名に小踊りしてしまいました☆私が歴史に興味持つきっかけになった人物の1人なんで、一気に盛り上がりましたねぇ…。

んな感じで、ひたすら門ばっか撮りにあっちへうろうろ、こっちへうろうろ。一緒に行ってくれたまこしゃんを呆れさせてました…。寒い中本当ごめんね…でも楽しかった♪(懲りろよ) 出来る事なら一般公開中にリベンジで大通院行きたい…!!そしたらいっそ高台寺も芳春院も行きたくなりますが…!!つい欲がね。

その後は金ピカになった金閣寺へも。夕陽が反射して眩しかったですー。昼間とは違う綺麗さがありましたねぇ。週末降った雪も少しだけ残ってて、金色との対比が新鮮でした…。

それにしても面白かったのが、寺巡りの先々で常にいちゃつく若いカップルを何組も見かけたんですけど…!!何つーか…寺なんですか!?デート寺なんですか!?はるばる旅行でやってきたなら分かるんですけど、話言葉は結構しっかり関西系だったし…。地元民には「ほな金閣寺行こか(エセ方言失礼)」なノリなんでしょうか。面白かったなぁ…。

…怪しまれつつ撮った大通院の入口をアップしてみます…。これが画像初アップ。携帯からなんですが、上手くいく…か…な…。